【iPhone 6s/6s Plus】水没実験で見えた防水機能!!48時間後には

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ネタ元によると

● iPhone 6s・6s Plusの水没実験をした結果を紹介

● 従来品より防水性能が格段にアップしていることが判明

● 48時間、水にさらされた後でも、動作に問題はなかった

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水没実験後、iPhone 6sのディスプレイ上部に白いナナメの線が入ってしまっています。

それ以外の破損はなく、2台とも通常の動作を行うことができたそうです。

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また、iPhone 6に比べて6s Plusの方が、防水性がアップした理由については、

ガジェット分解集団のiFixitは「ロジックボードの周囲に小さなシールが貼られていて、ボードに接続している各種ケーブルを保護している。

このシールは、Appleが2015年3月に取得した『コネクターの付け根にある導電部をシリコン製のカバーで覆う』という防水技術の特許に合致している」と分析しています。

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