【原子力空母】米海軍横須賀基地に入港『はじめまして』

20151001k0000e040210000p_size8

ネタ元によると

 

米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」が米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に新たに配備されることになり、1日午前、横須賀港に入港した。

 

米国外を拠点とする唯一の原子力空母で、西太平洋からインド洋までの海域に展開する第7艦隊の主力として任務に当たる。

 

2011年には米軍による東日本大震災の被災地支援活動「トモダチ作戦」にも参加した。

 

入港後の式典でRR艦長のクリス・ボルト大佐は「RRと乗組員は米海軍の中でも最高の能力を持つと自負しており、この地域に貢献することができる。一番大切なのは日本の皆さんとの人間関係であり、特に海上自衛隊との絆を築いていきたい」と語った。

 

本文を読む

 

 

20151001-OYT1I50013-L

「ロナルド・レーガン(RR)」

排水量 満載 101,429トン

全長 333メートル

全幅 76.8 m

最大速 30 ノット以上 (56 km/h)

乗員 士官・兵員:3,200名 航空要員:2,480名

搭載機 90機

 

 

 

スポンサーリンク

フォローする