【ショーンK】ラジオ番組打ち切り!!冒頭で涙ながらの謝罪【音声あり】

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学歴詐称疑惑でテレビ番組への出演を自粛している経営コンサルタントのショーン・マクアードル川上氏が騒動後初めてとなるコメントをナビゲーターを務めていたラジオ番組『MAKE IT 21』で語りました。

実際は、『MAKE IT 21』の代わりに急きょ放送されることになった「ザ・ミュージック・スペシャル」の冒頭でコメントしています。

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ショーンKの謝罪コメント

「この度はとてつもない、ご心配とご迷惑をお掛け致しまして、心から申し訳無く思っております。今回の取り返しの付かない発端と原因は、私にあります。長らくの休業、メディア活動の停止を決断しました」

「リスナーのみなさん、関係者のみなさん、このたびはとてつもないご心配とご迷惑をおかけして、お詫びの言葉も見つかりません。ただただ、心から申し訳なく思っています」

「何をどのように伝えられても、今回の取り返しのつかない事態の発端と過ちの原因、その責任はこの私にあります」

「このことを重く重く受け止め、長らくの休業、メディア活動の停止を決意しました。リスナーの皆さん、長い間、毎週毎週聞き続けてくださってありがとうございます」

【ラジオ音声はこちら】→「MAKE IT 21」

感想とまとめ

実際に詐称していたかは定かではありませんが、一つの事柄について多くを語ることが出来る能力は素晴らしいものではないでしょうか?

人をだますことは褒められることではありませんが、今回の件で被害などにあった方などは報道にも出ていないのでは?

という疑問も出てきます。

もし仮に被害にあった人がいなかった場合、これによってプラスになったのは今ノリに乗っている『週刊文春』だけというなんとも言えない結末ですね。

→【ベッキー】所属事務所が“倒産危機”か!?『サンミュージックの呪い』

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